スキャンダル専門弁護士 QUEEN 第6話【竹内結子主演】あらすじネタバレ

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スキャンダル専門弁護士 QUEEN 第6話のあらすじ (ネタバレあり)

浮田千代子は大物小説家で、秘書にパワハラをしたことがきっかけで記事が出てしまい問題になってしまった。

 

秘書の若月礼二だけは気に入っていた千代子は礼二に小説家の才能があると感じていた。

 

危機管理部に相談してきた千代子はパワハラを認めたが、裁判になることは嫌だと言ったため、氷見達が阻止することにしたのだった。

 

氷見は礼二を使って礼二にスポットライトを当てることで千代子の疑惑を晴らそうとしたのだった。

 

しかし礼二には裏の顔があり、誠実そうな礼二が実は千代子を裏切っている事実が判明してしまう。

 

世間に裏の顔がばれてバッシングを受けることになった礼二だった。

千代子が突然亡くなってしまったため、元々いた秘書たちが財産を狙って動き出した。

 

氷見は礼二に遺言書がある場所を聞き出し、礼二に見つけてもらい、礼二のような人物に有効的に財産を使うように書かれていたのだった。

 

礼二は認めて小説家になることを諦めたのだが、氷見は千代子が礼二の才能を認めていたことは事実だと話して礼二に小説を出すこと提案した。

 

礼二がこれまで千代子と過ごしてきたことを小説にすることで、世間から注目を集めることができると話した。

 

礼二は拒んだが、千代子が本当は礼二が裏切っていたことを知っていたことなどを話したところ、礼二は小説を書くことにした。

 

見事礼二は小説家として才能が認められたのだった。

スキャンダル専門弁護士 QUEEN 第6話の感想と見どころ

礼二には小説家としての才能があると千代子が言っていたので、その才能を認めていた千代子はすごいと思いました。

 

世間からも評判がよく、礼二が脚光を浴びることになってとてもすごいと思いました。

 

たくさんの人を見返すことができた礼二はこれからすごくいい小説を書いていくのではとかんじてしまいました。

 

礼二が嘘を付いていることを知っていながら千代子は嘘に付き合っていたのですごいと感心してしまったところでした。

 

千代子に料理を作っていた礼二は、味が薄いと指摘した千代子に対して、体を気遣っているからだと話していたので、礼二は本当はすごく優しい人物なのだろうと感じました。

 

千代子はそんな礼二のことがすごく気に入っていたのではと思います。

礼二が小説を書いて世間からも認められたとき、すごく嬉しかったです。

 

氷見に礼二が手紙を送ってきて、礼二が新しい小説を書いていると言っていたので、これからすごく有名になっていく小説家になるのではと期待してしまいました。

 

今回は何と言っても与田がクラブに行くところがとてもおかしくて見どころでした。

 

東堂も礼二に取材をしようとやって来ていて、二人で礼二に裏の顔を見たときに二人が協力していたのがとても珍しかったです。

スキャンダル専門弁護士 QUEEN 第7話への期待・展望

 

ペイグッドというクレジットカードが不正に使われてい他ことが判明したため、セキュリティー対策がしっかりできていなかったことが問題になりどうなるのか心配です。

 

責任者だった女性は育児休暇に入っていたため、責任者でありながら事件が起こったときは活動していなかったのですが、世間からバッシングを受けられてしまうのがとても可哀そうだと感じました。

 

その女性が与田と知り合いのようなので、与田が助けることができるのかとても楽しみにしています。

 

氷見がどんな手を使って社長を陥れるのか、すごく期待しているところになっています。

与田が知り合いの女性を救うことができるのか、すごく楽しみにしていて、見どころだと感じています。